地震動予想地図 - 諦めていた住まいや「私らしい暮らし」を形に
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地震動予想地図

2018/06/27

皆さんこんにちは!

営業の大野です。

今日は少し皆さんの住居にも大きく関係する地震のお話です。

 

地震調査研究推進本部地震調査委員会(地震本部、東京都千代田区)は

このほど、大規模・低頻度の地震を考慮するための検討等の成果をまとめた

「全国地震動予測地図 地図編 2018年版」を公表しました。

「今後30年間に震度6弱以上の揺れに見舞われる確率」の地図では、

北海道南東部や仙台平野の一部、首都圏、東海〜四国地域の太平洋側

および糸魚川-静岡構造線断層帯の周辺地域などの確率が高くなった。

 

これを見ていただくとわかるように

太平洋側にくらべると新潟県は比較的に確率は低いように思えますが

決して低い確率ではありません

予想はあくまで予想ではありますが

備えあれば憂いなしと言いますので皆さんも

日頃から有事の際に慌てなくていいように準備を怠らないようにしていきましょう!!

 

耐震補強などのご相談も随時受け付けておりますので

いつでもお気軽にご連絡ください。

 

 

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